810 OUTFIT café

今夜はついに庄田さん企画千秋楽‼️
毎日が盛りだくさんの最終日💦💦💦

それで今夜は 松原東洋さん 阪本テツ(reeds)さん ジョヴァンニ・スキアリ(cello/p)さん 肥田学(bass)さん‼️

早めのお席の確保をお願い致しますっ‼️
19:30スタートです☘️


2024年4月15日〜20日
【庄田次郎 舞踏家を斬る!シリーズ】
が開催されます!!






810補足:
共演の方々が必ずしも舞踏家の方とは限りません💦

注意‼️
本年度のフライヤーが来ました‼️ ↓↓↓🌿






🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀

🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀

ライブを聴き終わって帰り道に、
”今日のライブって予想を違ってたけどすごく良かったな”
って感じた経験はありませんか?

810 OUTFIT caféの企画は
いつもそんなライブを目指しています。

⚡️あなたの想像とは全く異なるライブがここにはあります⚡️

まず一歩を踏み出すだけで、
想像とは全く違った、豊かな時間が、体験としても、頭の中にも、広がることを約束します。

🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀


180319 John Russell + Maresuke complete DUO in Mopomoso




150315 Lengronne Fred + Maresuke contrabass duo





160127 Masha Logofet + Maresuke duo at FlyingTeapot



190722 波流乱満 地獄変 (guest:Maresuke)



MIA - 2012 Fernando Simoes, Carlos Zingaro, Maresuke, Nuno Morão



130601 Maria Radich + Maresuke first DUO in Lisboa



150518 João Madeira + Maresuke Contrabass duo



120406 The Quartet at Sowieso in Berlin - complete(demo)



🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀
⚡️⚡️5月は広島と岡山で演奏します⚡️⚡️

チェルノブイリの祈り
on May 25, 2024

⚡️⚡️お近くの方は是非、脚を運んでみてください⚡️⚡️





🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀


2024年 3月
日付 曜日 15:00
スタート
19:30
スタート
タイトル セッション
810
企画
3/1 SORANO HOTORI Lei ABE TRIO
3/2 順治と直子の部屋
3/9 YasuEY企画
3/10 午後のトライアル 🌟
3/15 山下渉+Meacha+kawol samarquandi
3/22 西川素樹+梶山真代+チェロしおり
3/24 ふたりの公開トレーニング 小谷ちず子+marfa tama
3/29 河本隆弘+西川素樹+奥住大輔
3/30 YasuEY企画
3/31 毒食 🌟
2024年 4月
4/6 JanMah : odd solo (奇妙な独奏)
4/7 午後のトライアル 🌟
4/13 Lei ABE+JanMah+NobunagaKen
4/14 午後のトライアル 🌟
4/15 庄田次郎Birthday Special #1
細田麻央+ねね寧子+森順治(reeds)
4/16 庄田次郎Birthday Special #2
長岡ゆり+大由鬼山 (尺八)
4/17 庄田次郎Birthday Special #3
小玉陽子+久保田正美+齋藤直子(as)
4/18 庄田次郎Birthday Special #4
文月若+Maresuke(contrabass)
4/19 庄田次郎Birthday Special #5
秦真紀子+廣瀬寛(チューバ)
4/20 庄田次郎Birthday Special #6
松原東洋 阪本テツ(reeds) ジョヴァンニ・スキアリ(cello/p) 肥田学(bass)
4/21 YasuEY企画
4/26 河本隆弘+西川素樹+奥住大輔
4/27 entée+Dave Kawamura+韮沢明+鈴木和哉
4/28 毒食 🌟
2024年 5月
5/10 河本隆弘+西川素樹+奥住大輔
5/11 ノブナガケン・高原朝彦 duo
5/12 ゴーレム佐藤+ルイス稲毛 duo
5/18 YasuEY企画
5/19 毒食 🌟
5/20 LeiAbe企画
5/24-25 金土 P.P.P 広島アステールプラザ"芸術劇場"
5/26 岡山 スタジオザブーン
2024年 6月
6/1 YasuEY 2Days Special 加藤崇之+広瀬淳二duo他
6/2 YasuEY 2Days Special 超法ウツミカル☆+アヲギズム 他
6/8 高円寺Goodman 平松カオル+Maresuke duo
6/9 未定 未定 野田光太郎企画 未定
6/15 Odwalla- Art Ensemble Of Chicago 🌟
6/16 順治と直子の部屋 (自由参加型セッション)
6/23 毒食 🌟
6/29 やましん+秦真紀子 duo
2024年 7月
7/5 金子泰子+岩瀬久美+森順治+JanMah+Maresuke
7/8 身体企画 🌟
7/9 身体企画 🌟
7/10 身体企画 🌟
7/11 身体企画 🌟
7/12 身体企画 🌟
7/13 身体企画 🌟
7/14 身体企画 🌟
7/15 身体企画 🌟
7/16 身体企画 🌟
7/17 身体企画 🌟
7/18 身体企画 🌟
7/19 身体企画 🌟
7/20 身体企画 🌟
7/21 身体企画 🌟
7/28 毒食 🌟
✨終了したプログラムのタイトルにリンクが。是非ご覧ください✨

✨個別の詳細は以下の記事をご参照ください。✨

4月6日(土) JanMah : odd solo (奇妙な独奏)


JanMah ヤンマー (guitar)


セッションタイムあります。
楽器持参の上、奮ってご参加ください‼️

18:30open 19:30start
2,000yen (drink別)+投げ銭



4月7日(日) 午後のトライアル


Maresuke(contrabass)


普段のライブでは出来ない実験をやってみる午後

セッションタイムあります。
楽器持参の上、奮ってご参加ください‼️

夜は某セッションに参加するので、18時ころに終了します💦
14:00open 15:00start
1,000yen (drink別) <---ちょっと安め❤️



4月13日(土) Preghiera vol.2
 〜いのり…その彼方へ Beyond the Prayer
Healing improvisation

Lei Abe アベレイ (voice)
JanMah ヤンマー (guitar)
NOBUNAGA Ken ノブナガケン (percussion)


18:30open 19:30start
2,000yen (drink別)+投げ銭



4月14日(日) 午後のトライアル


Maresuke(contrabass)


普段のライブでは出来ない実験をやってみる午後

セッションタイムあります。
楽器持参の上、奮ってご参加ください‼️

18時ころに終了します💦
14:00open 15:00start
1,000yen (drink別) <---ちょっと安め❤️



2024年4月15日〜20日
【庄田次郎 舞踏家を斬る!シリーズ】
が開催されます!!


810補足:
共演の方々が必ずしも舞踏家の方とは限りません💦

注意‼️
本年度のフライヤーが来ました‼️ ↓↓↓🌿







4月21日(日) How to make a Flying Humanoid Vol.30

・YASU EY(vo) Solo

・TRIO
 晶 (p.acc.vo.perc)
 竹嶋賢一 (contrabass, cello)
 細田茂美 (guitar)

・Duo
 前嶋智明 (piano)
 溝辺隼巳 (contrabass)

セッションタイムあります。
楽器持参の上、奮ってご参加ください‼️

18:30open 19:30start
2,000yen (drink別)+投げ銭



4月26日(金)河本隆弘(ds) TRIO
血鳴き 肉踊る インプロビゼーション


西川素樹(piano)
奥住大輔(alto sax)
河本隆弘(drums)

セッションタイムあります。
楽器持参の上、奮ってご参加ください‼️

18:30open 19:30start
2,000yen (drink 別途)+投げ銭



4月27日(土) 煉獄ファンネルへの旅

entée - double reeds, piano, voice
Dave Kawamura - hurdy-gurdy, guitar, etc.
韮沢明 - voice, piano, etc.
鈴木和哉 - drums









未完成な作品が異彩を放つ。そしてその未完が深い意味を宿す。歴史的に「偉大なる未完成」、あるいは偉大なる失敗作なるものがある。それらはしばしばある種のジンクスと結びついて語られる。映像史においては『ドン・キホーテ』を映像作品にしようとすると制作が頓挫するとか、良くても完成まで気の遠くなるような迷走を辿るという話は有名で、古くはオーソン・ウェルズ、やや新しいところではテリー・ギリアムのものがそうであった。

似たようなものとして、ダンテの『神曲』を原案とするコンセプト作品が未完に終わるということをあげたい。これはあまり知られていないことかもしれないが、マーラーの第10番の交響曲はダンテの『神曲』の世界観を交響楽として描こうとした野心作であったが、彼の死によって完成前に途絶し、完全な形で残されたのは第1楽章だけとなったことがある。

この交響曲はまさに『神曲』における「天国・煉獄・地獄」という彼岸世界の三層構造を模すことを目指しており、「天から」と「地獄から」の二重漏斗(ファンネル)形状の世界を描いたものだ。漏斗の狭まったところが結合されるその構造は、第3楽章に天国と地獄の出会う中間地点であるところの「煉獄」が副題として付けられているところ、あろうことかひとつの交響曲に「2つのスケルツォ」が対置される(2楽章と4楽章)という変則的構造からも伺える(その点、第7番の構造に似る)。マーラーはクラスター・トーンで黒く塗りつぶされる第1楽章で「地獄」を描き、移動(旅)を表現するスケルツォで地獄の諸相を経巡り、煉獄の狭いトンネルを潜って天国に至る道程を描こうとしたのであるが、その壮大な構想は未完に終わったのであった。死が間近く迫っている人間が、地獄から天国に至る冒険譚を描こうとするのは、なんとも理解できることではないか。

現在この未完の交響楽がデリク・クックの補筆によって全体像を眺めることができるのは、幸運としか言いようがない。マーラーが晩年に眺めた『神曲』の世界は、第二次大戦後に現れたクック補筆版マーラー第10交響曲によって、その「旅」の追体験を通して現代において観覧可能になったのであった。

地獄も天国も広いが、地獄から天国に至る道は狭い。その険しい現実を偉大なる「未完成」を通して、マーラーはその命を燃やして提示し、そしてこの世を去ったのであった。

次は『神曲』をベースにした映像作品が未完に終わるもうひとつのジンクスについて。ポーランドの映画作家、『青: Bleu』『白: Blanc』『赤: Rouge』のトリコロール三部作を制作したクシシトフ・キェシロフスキ(1941-1996)が制作を試みた『神曲』をベースとした三部作がそれである。54年という短い生涯を思えば、超人的に膨大な仕事をしたキェシロフスキは、生涯にわたって世俗的表現を隠れ蓑に、ユダヤ=キリスト教、そして錬金術などヨーロッパ精神史の地下水脈的部分=秘教知識(エソテリスム)を背景に映像作品を作り続けた人で、そのもうひとつの代表作は、モーゼが神から授かった「十戒」をベースにした『デカローグ』(ずばり「十戒」という意味)というものである。

そのキェシロフスキは、映像史に残る偉大なトリコロール三部作を完成し、一旦映画業の引退を宣言したものの、やはりダンテ神曲の三部作(天国・地獄・煉獄)の映像化、という「偉大なる未完」への道を歩み出す。1996年に逝去することになる彼は、ダンテ三部作の脚本だけを遺した。これはまさにマーラーが最初から最後まで一本の線で繋がった曲のアウトラインを遺し、後年の優れた補筆によって交響曲が完成したことに重なる。キェシロフスキから多大な影響を受け、『ラン・ローラ・ラン』を制作したトム・ティクヴァが2002年『天国篇』の脚本を元に『Heaven』を発表、そして2005年にはダニス・タノヴィッチが『地獄篇』の脚本を元に『L'Enfer (地獄): 美しき運命の傷痕』を発表した。

ところが、『煉獄篇』を基礎とした映画作品は、2024年の今日に至るまで、完成したという話を聞かない。キェシロフスキの『煉獄篇』の脚本完成のレベルが低く、映像になり得ないということなのか、観念が複雑すぎて映像化が難しいからなのか、その理由はわからない。だが、いずれにしてもこの三部作についても現時点では「偉大なる未完」の状態で提示されているのである。

地獄も天国も広いが、地獄から天国に至る道は狭い。

この度のライブのタイトルを『煉獄ファンネルへの旅』としたのは、完成できないものへの、心を焦がすような憧憬を以て音楽に挑み、その道程そのものをオーディエンスとともに経巡ろうという、旅への誘いとしたいためである。

セッションタイムあります。
楽器持参の上、奮ってご参加ください‼️

18:30open 19:30start
2,000yen (drink別)+投げ銭




4月28日(日)
DOKUJUKI / 毒食
SOLO ONLY

よまひごと の うつくしげな感性や
洗練された歌が
日々の戯言の様相で朽ち果てて 行くとき
決して群れることの無い
隔絶への意思を持つ者たちが
いつか瞬時に出会い
別れを繰り返して行く
先人達の遺産は覆い隠され
一知半解を翻すための日々の営みだけが
完遂することの無い
位置探索として
継続される
だからもう
即興という言葉を使うのは
止めることにしよう
たとえ毒食が無防備な僕たちの影に
輻射しつづけたとしても
新しい光軸の予兆が間断なく
演奏に手を差し伸べているから


14:00open 15:00start
午後の開催です🌿
毒食の性質上、演者の人数に上限があります。
2,000yen (drink別途)



5月10日(金)河本隆弘(ds) TRIO
血鳴き 肉踊る インプロビゼーション




西川素樹(piano)
奥住大輔(alto sax)
河本隆弘(drums)

セッションタイムあります。
楽器持参の上、奮ってご参加ください‼️

18:30open 19:30start
2,000yen (drink 別途)+投げ銭



5月11日(土)
Duo Performance



高原朝彦 TAKAHARA Asahiko (10string guitar, etc)
       ×
ノブナガケン NOBUNAGA Ken (frame drum, gong, etc)

約10年振りのデュオ!


高原朝彦 TAKAHARA Asahiko
(10string guitar, etc)
東京生まれ。70年代半ばから演奏を開始。
10弦クラシックギターを中心にテナーリコーダ、
プサルテリなど演奏。
ソロの他に林栄一(as)との共演、
自分のトリオとカルテットでも活動中。



ノブナガケン
NOBUNAGA Ken
(frame drum, gong, etc)
本名「信長憲一」1969年 福岡県大川市生まれ。
現在東京都在住。
パーカッショニスト/マルチインストルメンタリスト。
基本的にパフォーマンスは即興で行われる。
音楽を演ってはいるのだが、
ミュージシャンや音楽家と言うには少し違うなと、
自分では思っている。




18:30open 19:30start
2,000yen (drink 別途)+投げ銭



5月12日(日)
『邂逅(わらくば)の音』


ゴーレム佐藤(screaming)
ルイス稲毛(bass)


ルイス稲毛さん。
出会いがいきなりマシンガン!
撃たれまくってもんどり打って、
吐き出す言葉は果たしてあるか?
息も絶え絶えかけた声に快諾頂きました!
果たしてステージはどうなるか…楽しみです

セッションタイムあります。
楽器持参の上、奮ってご参加ください‼️

14:00open 15:00start
2,000yen (drink 別途)+投げ銭



5月18日(土) How to make a Flying Humanoid Vol.31



・YASU EY(vo) Solo
・平松カオル(sax) + 石川眞澄(p)
・SASORA
・ensemble Mercredi


18:30open 19:30start
2,000yen (drink別)+投げ銭



5月19日(日)
DOKUJUKI / 毒食
SOLO ONLY

よまひごと の うつくしげな感性や
洗練された歌が
日々の戯言の様相で朽ち果てて 行くとき
決して群れることの無い
隔絶への意思を持つ者たちが
いつか瞬時に出会い
別れを繰り返して行く
先人達の遺産は覆い隠され
一知半解を翻すための日々の営みだけが
完遂することの無い
位置探索として
継続される
だからもう
即興という言葉を使うのは
止めることにしよう
たとえ毒食が無防備な僕たちの影に
輻射しつづけたとしても
新しい光軸の予兆が間断なく
演奏に手を差し伸べているから


14:00open 15:00start
午後の開催です🌿
毒食の性質上、演者の人数に上限があります。
2,000yen (drink別途)



810 OUTFIT caféは
Advanced Bodily Music という
楽器・身体の分け隔てない、
一歩進んだ先の行為を追求する為の場所です。

「楽器が身体と一体化するとき、
音響きは音楽(演奏)になる」


「演奏する身体全体に音楽が響いているとき、
動きは踊りのようになる」


各々が自分の追求する音楽を磨いたり、
新しい試みを試したり、
率直に質問したり
批評したりできるスペースであり続けたいと、
努力しています。



建築家アントニン・レイモンド氏のデザインの 超小型のヤマハアップライトピアノ





ピアノ調律師 須藤彰士さんに依る 調整の様子 がここに。



追記 2020/11/30
様々な演奏スタイルの方とこのピアノの使用を共有するために、
ピアノを触る方は維持費用として

300円

をお預けください。
同じ夜に複数のピアニストが使用する場合は
それぞれに費用がかかります。

810 OUTFIT café はそのお預かりした費用で、
調律や修理を行います。
みなさまのご協力をお願い申し上げます。


追記 2021/5/4
このYAMAHA S2Cという型式は
ドロップアクションという方式を採用しているピアノで、
小さいとは言え、生命が宿っているような存在感があります。
何かを主張したいのに、新しい場所に移って来て約半年、
様子を伺って、まだまだ待ってるって感じ。
この主張したい感がどのように変化して行くのか?を
見守って行きたいと思います。

この先の当面の予定は、
鍵盤のバランスと演奏スタイルに応じた共鳴の調整です。
まだまだ先は長そうです...👣



新しい光軸・波動の予兆は
武蔵境
810 OUTFIT café
から





🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀

🌿音源を追加しました🌿
橋本英樹 Trumpet Solo & duo
at 810 OUTFIT café

⚡️素晴らしい晩を体験出来なかった方も是非⚡️



🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀






新着情報
180825 日替わりの特別料理の提供を始めました。
181027 ページの最下部に問い合わせフォームを設置しました。メールをお使いいただけます。
181027 ページの最下部にカウンターを設置しました。
181028 ページの最下部にブッキング用のカレンダーのリンクを設置しました
181028 自主制作CD 810Labelのページを追加しました。
190106 近隣の方の音対策に防音工事を追加します。目標はドラムセットを導入できる環境です。
190219 CANOPUS Drums Set を導入しました。
190220 防音工事を再開しました。
190613 防音の最期の山場 フローリング化計画に着手しました。
190830 レイアウト変更してドラムセットを常設。
190907 CD Player marantz CD5005/FN を導入しました。
190911 天井に舞台用の単管を設置しました。
190912 山桜の厚板、椅子やテーブルに
190913 ハンモックを導入しました。
190916 天井の単管を利用してステージ照明を設置しました。
191228 トイレ周りの防音工事に着手しました。
200416 東京都の緊急事態宣言をうけて、ライブと一般営業を停止しています。
200601 赤い床のサヨナラ計画を開始しました。
201110 YAMAHA S2C 導入します。
201217 防音対策として天井にGCボード50mm厚を施工しました。
201217 防音対策としてカウンターの仕切りにMGボード50mm厚を導入しました。
210425 YAMAHA S2C 修理と調整を行いました。
220113 webページの暗号化を行い、セキュリティを更新しました。
220831 ドラムセットの上部に43cmの換気扇を設置しました。












Advanced Bodily Music and Booze
810 OUTFIT café
ESPRESSO WINE BEER FOOD etc

〒180-0023 東京都武蔵野市境南町2-8-6 正和ビル103号
JR 武蔵境駅南口より徒歩3分

平時の営業時間は
朝の稽古会は、10:00〜12:00
昼の部は、14:00〜18:00
夜の部は、17:00〜終電或いは始発まで💦

自主制作CDがリリースされています。
店主 Maresuke(contrabass)の最新CDがイギリスの名門FMRレーベルから発売されました。

イギリスのBristolでのスタジオ レコーディング

リンク集
810 OUTFIT caféでも活躍してくれている踊りのレンカさんのページです。



機材リスト
・Guitar Amp Fender SKX-25R 25W
・Guitar Amp Lunch Box LBG2 130W
・Guitar Amp YAMAHA THR100H 40W
・Guitar Amp PJB CUB AG-100 100W

・Bass Amp PJB DoubleFour 70W
・Bass Amp PJB PB-300 250W
・Hartke HyDrive 112C (Cabinet Only)

・YAMAHA ヤマハ・コンソールピアノ S2C
Roland C-80 Digital Harpsichord
・Drums CANOPUS Session Kit SK-16

・Mixer Mackie 1202VLZ
・Mixer Powerpod 1860 Plus
・Steinberg UR44
・CD Player marantz CD5005/FN
・Home Projector EPSON EH-TW410

・Dynamic Mic SHURE SM58
・Dynamic Mic AKG P4
・Dynamic Mic SENNHEISER E604
・Condenser Mic AKG C3000 x 3
・Condenser Mic AKG SE300B x 4
・Mic Stand K&M x 5

・YAMAHA StagePass 300
・BOSE 101MM x 2

・La Pavoni europiccola

810 OUTFIT café



公開カレンダー
Schedule Calendar for Booking
ここにあります。


この公開カレンダーはブッキングの為のノートです。
時間や料金の記載内容は未確定です。
確定した正しい詳細内容は、毎月の記事をご参照ください。

また810 OUTFIT caféでブッキングをご希望の方は、
カレンダーで空き日を確認の上、メールか店頭にて、直接ご相談ください。

Mail : ご予約・ご連絡はこちらから